shun21 diary

ライブレポートや観劇の感想中心。基本ネタバレします。

大渡亮のコメント

ミサイルイノベーションのblogにて大渡亮Do As Infinityのメンバーとして初めてコメントした。
http://missileinnovation.com/blog/01_ryo/050915_531.html

どうも、りょーなんです。何だか大変な事になってんなぁ?・・・。
正直、予想以上な反応だ・・・・・。ホントにいろいろあった6年間
だった・・・。みんなには分からないような苦悩がたっくさぁ?ん
あったんだ・・・。最初の1年からもうすでに、崖っぷちだったんだよ。
誤解してほしくないんだけど、オレは両立していくつもりだったんだ。
ギタリストとしても表現者としても、サイコーに楽しかった。だって
武道館とかで演れるんだぜぇ・・・。
でもな・・・・・きっともう・・・・・限界だったんだろうなぁ・・・・・。それはそれで
・・・・・しかたねぇよなぁ・・・・・。
今、言えんのはこのぐらいだ・・・・・。みんなすまねぇな・・・・・。

『最初の一年』
亮さん自身、Tangerine Dream・Heartの頃に音楽性について
「これが本当にやりたい音楽なのか?」と大さんに問いかけたようだ。
それでOasisから亀田誠治氏をアレンジャーに起用した。
伴ちゃん自身も辛い時期とインタビューで話していた。
それがrumble fish・My wish-My Lifeの歌詞に出ているんではないだろうか?
大さんも表舞台に出て曲が書けなくなってしまった。
それが現在の裏での作曲活動につながっているんだと思う。


『限界だった』
正直メンバーのコメントとからこんな言葉が出てくるとは思ってもみなかった。
Do As Infinityだって人間なんだからそういう事を言ってもしょうがないんだろうな。
あくまでも推測だがメンバー間でもすれ違いがあったのかもしれない。
それもしょうがないことなんだろう。


でも私はDo As Infinityが作る音楽・奏でる音楽が大好きな一人なんだ。
だから3人の姿を最後に武道館という名のステージで見たいんだ。
だから言い続ける。
「3人のDo As Infinityをステージで見せてくれ」と。


11/25の武道館終了後にDo Asファンサイトの「ダイサポ」で
オールのオフが開催される事になった。
私も参加してきたいと思う。
武道館のチケットを絶対手に入れてね・・・。