shun21 diary

ライブレポートや観劇の感想中心。基本ネタバレします。

「RADIO SESSIONS」ラジオ書き起こし

Do As Infinityの復活記念のラジオ特番「RADIO SESSIONS」の書き起こしをしておこうかと思います。
今更かもしれませんが聞けない地域の人も結構いたと思うのでね。
はっきり言って長いです(笑)


伴都美子(以下伴):こんばんわ。
大渡亮(以下亮):こんばんわ。
伴:Do As Infinity伴都美子です。
亮:Do As Infinity大渡亮です。
伴:RADIO SESSIONS Do As InfinityのDo The Radio。
伴:この番組は毎週週変わりでアーティストが登場して、心に残る音楽を紹介していく番組ですけど、
伴:9月は5週目があるということで私たちが1回限りのスペシャルプログラムを担当いたします。
亮:なんでね、今日は超貴重な一夜になると勝手に思っているわけですけど
伴:はい。
亮:なんかねぇ〜、こう3年経ってDo As Infinityがまたこのね、
亮:ラジオに出てくるというのは不思議な感じですけどね。
伴:久々でなんかねぇ
亮:うん
伴:がたがただったりするんですが
亮:ず〜っとやってたんですけどね。
伴:はい
亮:ラジオをね。3年空くとなんか不思議なかんずぃ
伴:かんずい
亮:いやいやホントずっとね、Do As InfinityはDo The Radioという番組をやっておりまして
伴:はい
亮:え、まぁ〜、淡々とてきと〜にお届けしてたわけですけど今日もなんか3年前のそのね
亮:伝説のDo The Radioと同じような感じになると良いななんて思っております。
伴:いや、もうちょっと成長したうちらを…(笑)
亮:同じじゃダメだな!3年分の成長をね、味わっていただけたらと思います。
伴:なによりですけど
亮:はい。今日はこの後55分間お付き合いよろしくいただきたいと思います。
伴:55分かぁ〜。
亮:はい、生弱ですよ。
伴:沈黙にならないように頑張ります。
亮:事故です、事故になります。
亮:はいはい、ということで、え〜番組の記念すべきオープニングナンバーをお聞きください。
亮:Do As Infinityで本日ハ晴天ナリ。


♪本日ハ晴天ナリ / Do As Infinity


亮:Do As Infinityがお送りします、RADIO SESSIONS Do As Infintiy Do The Radio。
亮:え〜ということでお届けしておりますがDo As Infinityは2005年11月25日から活動を休止。
亮:というか解散という言葉でまぁ、活動を止めていたわけですけど、
亮:この前のa-nationで再始動と
伴:はい
亮:という形でまぁ、何かとお騒がせな感じだったわけですけど
伴:うん
亮;まぁね、解散という名前で止めていたわけですけど
亮:スタッフ、そして伴ちゃん、俺含めて「もっかいやりたくねぇ〜?」みたいな
伴:うん
亮:感じだな。簡単に言うとね。
伴:そうでしたね〜。実際だって亮くんと再会したのはう〜ん、去年の年末でしたかね。
亮:2007年のね。
伴:12月。
亮:うん。
伴:で、それこそ2005年の1125のライブ以来でしたから
亮:そうですね
伴:すっごい、なんか・・・
亮:なんか思い出話に花が咲いて
伴:ですね〜。
亮:なんかすげー楽しかった記憶が残ってますけど。
伴:えぇ〜。
亮:まぁ、それからまぁ顔を会わす機会も
伴:増えたよね〜
亮:徐々に増えてきてね
伴:なんかね、タイミングがあって
亮:ジムで会ったり
伴:ジムで会ったり
亮:どこであったりみたいなねぇ
亮:それでまぁなんかそのコミュニケーションを取る機会も増えて、
亮:で、なんかそういう話になっていきみたいな
伴:う〜ん、そうだねぇ〜。
亮:まぁ、ホントお騒がせしてすいませんが、わたくし達は元気ですとラジオで言いたいところですよ。
伴:そうですね。
亮:ホントに
伴:まぁ、う〜ん。
亮:あとタイミングが良かったのかもしれんな。
伴:そうっすね〜。
亮:この9月29日の3ヶ月前ぐらいの話なわけですけどスタッフも含めてそういうね
亮:「もっかいやりたいよねぇ〜」という話しをしていたわけですけど。
伴:うん。
亮:それが現実になるかどうかというのは僕も半信半疑だったわけだけど
伴:うん、もう何度も、慎重にね。ここまでに至るまでに何度も話したりして
亮:うん。まぁしかし今はねぇ、また店開きをまたいたして、
亮:気がついてみればまたDo The Radioでしゃべっていて、
亮:なんかまた伴ちゃんと一緒にしゃべって音楽やってなんのことはねぇ3年前に戻ってる
亮:つー感じで俺は正直びっくりしている。つーか不思議な感じです。
伴:今?
亮:今この瞬間そう不思議な感じだよ。
伴:そうですね。なんかこうやって話してみると「3年経ったのかぁ〜なぁ?」って思うし、
伴:いやでも「経ってるんだよねぇ」みたいな。
亮:でね、今収録してるこのスタジオがずいぶんボロくなってますからね。
亮:なんか、え?こんなキズあったっけ?みたいなさ、エイジングされている感じが3年を感じるというかね。
伴:ホントですね。
亮:まぁ、しかしね、こう再始動しているわけですけどなかなかねスタッフ、伴ちゃん、俺共々
亮:こうエネルギーに満ちあふれているっていうか。
伴:はい。
亮:これからどんなことで皆さんに応えていけるのかな?ということを日夜考えていますよ。
亮:なんか期待して待っていていただきたいなと思っております。
伴:でいよいよ、今年の929を持って再始動なんですけど。
亮:うん。
伴:まずは、やっぱりライブで皆さんに音を届けたいという事でライブから活動を始めるわけですけど
伴:やはりライブはよかですね。
亮:ライブはよかだね。
伴:よかだね。
亮:いやぁ正直、あの〜土砂降りのa-nation
伴:あそこで発表させてもらって
亮:1曲だけだったけどね、あの45000人の前で演奏させてもらったけど実感したね。
亮:ホントI'll Be Backじゃねぇ〜けどよ、I'm Backだね。
亮:やらなきゃいけないと思ったね。気合いを入れて。
伴:そうですね。ライブでまたみんなに会いたいという気持ちも大きかったですね。
亮:どれだけWelcomeしてくれるか、ホント今は分かんないんだけどやれるだけガシガシやっていくから!
亮:よかったらついてきてくれ!
亮:ということで俺たち、早速年内11月からですね、ちょっとしたツアーを計画しております。
伴:タイトルじゃないからね(笑)ちょっとしたツアーは。ツアータイトルみたい(笑)
亮:まぁ〜昔と比べたらちょっとしたツアーだよ!口でつらつら言うけど
亮:11/1(土)名古屋ダイヤモンドホール、11/4(火)Zepp Osaka、11/10・11・12赤坂BLITZ 3days
亮:ということで伴ちゃんもさっきずっと言ってたけどリリースじゃなくて「ライブでの再始動」ということで
亮:皆さんにどう応えていけるかガシガシやっていきたいと思っております。
伴:うちらの温度をね、届けたいので受け取ってください!
亮:今ね、伴ちゃん淡々と言ってますけどライブになったらステージ上で弾けまわりますからね。
伴:うりゃ〜って言います(笑)
亮:いやホントにライブが僕らの真骨頂だと思っておりますので皆様ぜひぜひいらしていただきたいと思います。
伴:来てください。
亮:はい。ということで僕たち初心忘れるべからず。僕たちのデビューナンバーです。聴いてもらいますか?
伴:はい。Do As Infinity、再始動します。ということでデビュー曲を聴いてください。
伴:Do As Infity、Tangerine Dream


Tangerine Dream / Do As Infinity


伴:Do As Infinityがお送りします、RADIO SESSIONS Do As Infintiy Do The Radio。
伴:この番組は毎週週変わりでアーティストが登場し、本当に心に残る音楽を紹介していく番組です。
伴:ということなのでこっからはDo Asの二人が選曲しました曲を紹介します。
亮:はい。まぁ「最近何聴いてんの〜?」的なね。「私これ聴いてんの〜」的な。
伴:ですね。じゃ、伴さんから行きますね。
伴:なんとEaglesにどっぷり浸かっております。
亮:なんか嬉しいですね〜。
伴:嬉しい?
亮:いやなんかさ、Eaglesというとさ、オヤジーな香りがぷんぷんなさ、
亮:もちろん最高なんだけど世代的にはオヤジーな人たちがこぞって親指あげちゃったりするような
亮:そういう感じの音楽つーかさ。
伴:え〜、だって良くないっすか?
亮:いや不朽の名作っすよ!伴ちゃんとは7つぐらい違うわけですけど
亮:伴さんがそうやって良いって言ってくれるのは嬉しい感じがしますよね。
伴:まぁ、前もね、亮くんがEaglesの曲でねラジオに流してね。
亮:ちょくちょくかけてましたけど
伴:あん時は分かんなかった。
亮:で今日は何のアルバムをお持ちいただいたの?
伴:Hotel Californiaですよ。
亮:不朽の名作、ホテカル。
伴:最高の傑作。
亮:これ、77年かな?76年かな?76年!1976年というと伴ちゃん生まれてないですよ。
伴:おりません
亮:俺だって5歳だもん。
伴:でも良いなぁ〜、生まれてたんだ。
亮:でもねぇ〜幼稚園の時にホテカルは知らんかった。
伴:まぁ、そのアルバムの中からEaglesでTry And Love Again。


♪Try And Love Again / Eagles♪


伴:ということでお届けした曲はEaglesでTry And Love Againです。
亮:渋いですな!!
伴:渋いですな!!なんか、コーラスの混ざり具合といいなんかキュンキュンくるギターといい
亮:ホント改めて聴くとさ、全員歌えてこの鉄壁なハーモニーワークがあっていいよね。
伴:素敵ですね。
亮:1枚でアメリカ、そして西海岸を感じさせる最高なグループだね。
亮:行ったこたねぇ〜けど西海岸の気分を味わえる〜ってね。
伴:行こっ!!
亮:行きたいですなぁ〜。
亮:あのDo Asね、ダラスとニューヨークと2004年に行ってるんですけどね。
亮:この再始動は西海岸に夢を持って頑張りてぇな。
伴:ですね。
亮:Eaglesに連れて行ってもらいてぇな。
伴:Eaglesに・・・(笑)
亮:いやしかし今お聞きの皆さんで伴ちゃんおすすめで初めて聴かれる方も多いと思うけど
亮:このホテカルはロック史に名を残す名作でございます。
亮:ロックって何だろう?アメリカって何だろうと思ったらこれを聴けばいいと思います。
伴:ということで次は亮くんね。
亮:はい!わたくしはもうちょっと若い人なんですけど、までもアメリカンルーツミュージックに根ざした
亮:素晴らしいシンガー、そしてギタリスト。John Mayer
伴:John Mayer見たね。ギタ−フェスで。
亮:さっき言った2004年のDo Asがダラスに行った時のオフ日にエリッククラプトン主催の
亮:ギターフェスにね遭遇してみんなで行って、若かりしJohn Mayerも3・4曲、時間を取ってやっていて
伴:今はもういくつなんだろう?
亮:意外とねこの人、若いんだよ。まだ27、8だと思う。
伴:うそ〜?
亮:あんとき20前半だったと思ったもん。23とか。
伴:へぇ〜。
亮:で、これは最近です。Where The Light Is -Live in Los Angeles-というね
亮:Nokia Theatreというところでやっているライブ盤がなんと最近DVDとライブ盤が同時に出まして。
亮:今日はそのライブ盤の方を持ってきたわけですけど。
亮:この人なんかあの〜John Mayerとソロでやっているんですけどトリオバンドを結成している時もあって
亮:全編最近のキャリアを網羅している内容になっていてDisc1は一人の弾き語り、で後半部分はトリオ。
亮:でDisc2は最近のバンド。みんなメンバーが違うんです。
伴:へぇ〜。でも一つのライブになんだ。
亮:ライブになってる。で差し替えがなくホントその日だけのやつを使っているらしく
亮:ホント実力を感じさせる素晴らしい内容になってて
伴:うまい?
亮:うまいですね。僕思うにこんなパーフェクトな男はいないっす。
伴:うわぁ〜いやらし。
亮:歌良し、ギター良し、曲良し、メロディ良し、声良し、雰囲気良し、もうなんか僕の中ではパーフェクトです。
伴:聴きます。
亮:まぁ、意外とメロなサウンドをやっているこのバンドセットの中からこの曲をまず聴いてください。
亮:John MayerでSlow Dancing in A Burning Room


♪Slow Dancing In A Burning Room / John Mayer


亮:ということでDo As亮が選んだのはJohn Mayerのライブ盤Where The Light Isから
亮:Slow Dancing in A Burning Roomという曲でした。
亮:いや、ね、ちょっと秋になってきまして凄いこんなサウンドがよかろうかのうと思いつつ選曲しました。
伴:いいっすね。
亮:なんか歌声がね切ねぇというか。
亮:でもあれですよ、わたくし思いますけど伴ちゃんの声もそういうところがありますよね。
伴:そうですか。
亮:あの〜へらへら笑っていても切ないというか「あぁ切ない」なんて
伴:(笑)そうですか。
亮:えぇ、3年経って改めて伴ちゃんと音楽をステージでやってま、リハとかでやってますと
亮:あぁ、この物悲しいこの感じ。これにやられて僕たちは生きていかなきゃなぁとね。
伴:それは何といえばいいんですか?ありがとうございます。
亮:これからも切なくいきたまえくらい言ってくれれば。わかりづれぇな、まぁいいや。
亮:ということで僕がお届けしたのはJohn MayerでSlow Dancing in A Burning Roomでした。
伴:はい。
亮:ということでね、まぁ、お互いのリコメンドを流しましたがさっきも言いましたけど
亮:Do As Infinityね、11月からツアーをやりますけどさっき言ったようなね物悲しさ
亮:なんか知らないけどキュンキュン来ちゃうところも皆さんにお届けできたらなと思うわけですよ。
伴:私たちの色んなジャンル、なんかアッパーなのもあれば
伴:バラードもあればバリエーションに富んでると思いますね。
亮:そうだね。
伴:改めて聴き直してみたりとか最近してるんですけどね。
伴:また今後もそう言う表情を見せていけたら良いななんて思いますけど。
亮:なのでやるかどうかはお楽しみですが僕たちの意外と物悲しい感じが詰まったナンバーを
亮:もう1曲聴いていただきますか。じゃ聴いてください。Do As Infinityで柊。


♪柊 / Do As Infinity


亮:Do As Infinityがお送りしております、RADIO SESSIONS Do As Infintiy Do The Radio。
亮:ここからはリスナー様から届いたメッセージを紹介していこうと思います。
亮:事前にホームページで募集させてもらってメッセージがたくさん届いております。
伴:ありがとうございます。
亮:まずはね、栃木県 RNマサコ 25歳 女性。
亮:「再結成、本当に本当に嬉しいです!!おかえり〜!!旅団の再出港だ〜!!」だってさ。
伴:ありがとうございます。どっから声を出してるの?
亮:色んな声が出るの、私。
亮:栃木県 RNトータス 33歳 男性
亮:「Do As復活おめでと〜!!『まだやり残したことがある』で復活宣言。すげー嬉しかった。
亮:LIVE TOUR楽しみにまってま〜す」だってさ。
伴:ライブ。行きますよ、待っててください!!
亮:うん。伴ちゃんなんかある?メール。
伴:はい。茨城県 RNまさふみ 32歳 男。
伴:「伴ちゃん亮さんお帰りなさい!!解散後もDo Asの曲を聴きながら復活を待ってました。
伴:3年前のラストライブで伴ちゃんが最後に言っていた
伴:『また会おうね』って言葉を信じて待ってて良かったです。
伴:これからもDo Asと共に歩んでいきますんで
伴:お2人ともお身体に気をつけて頑張ってください。応援してます。」
亮:嬉しいねぇ〜。
伴:言ってたんだよねぇ〜、あたし。ありゃなんでなんだろうかね?全く記憶にございません。
亮:じゃ〜こんにちのために体が勝手になんじゃないですかね?
伴:言ってたんですね。
亮:俺もあとでDVDを見て笑ったんだよな。あそこはな。
伴:あとで見直そっ。
亮:あと面白いやつもちょこちょこ来てますよ。
亮:神奈川県 RNみさこ 26歳 女性
亮:「こんばんわ。Do As再結成と聴いていてもたってもいられずメールをしました。
亮:解散から再結成までの3年間にそれぞれいろいろなことがあったと思うんですが
亮:『この話を聞いてくれ』というのはありますか?
亮:私はアメリカのフロリダに半年間留学したのですが
亮:半年間で体重が13kg増えました。アメリカ恐るべし!!」だって。
伴:おそるべしですね。
亮:すげーなー13kg。
伴:なんかある?この話聞いてくれ!
亮:3年間。なんだろうなぁ?今漠然と言われると、
亮:いや毎日楽しく過ごしてましたよ。毎日犬のうんこ拾ってたし。
伴:散歩大事ですな。
亮:そうですそうです。特に無し!次!
伴:じゃこれ行きますね。高知県 RN まさる 17歳
伴:「亮さん伴さんこんばんわ。再結成おめでとうございます。突然ですが自分はものすごく悩んでいます。
伴:それは最近好きになった子が自分の母親と同じ名前だという事です。
伴:もし仮に付き合うことができたとしても彼女の名前を呼ぶたびに
伴:母親の顔が脳裏に浮かび恋に集中できない気がします。俺は一体どうしたらいいのでしょうか?」
亮:これ、結構、アンラッキーな出来事だよね。それはもうあれですよ、切り替え切り替えですよ。
伴:違う呼び名にするとか。
亮:例えばよしこだとしたら母親のよしこと彼女のよしこはもう切り替えるしかない!
伴:どうやって?
亮:う〜ん、慣れるしかない。もう頭の中で漢字の違いを意識するとか。
亮:で漢字まで一緒だったらもう手の施しようがねぇ。
伴:(笑)
亮:諦めろ〜。
伴:響きで。よしこ?
亮:仮にね。
伴:ちはるとかだったらち〜ちゃんと呼ぶとかね。
亮:なるほどねぇ〜。じゃ〜彼女はあだ名で呼んで。
伴:ニックネームでね、お二人の中の呼び名みたいなのを作ったりとか。
亮:ペアルック着たりしてね。
伴:ペアルックって何でペアルックって聞くだけで恥ずかしくなるんだろう?
亮:なんか恥ずかしいね。
伴:照れるね。
亮:照れますな。はい。ということでございます。
亮:で、いっぱい紹介しきれない程のメールが来ておりますがねぇ、
亮:ちょっとホームページでメッセージちょうだいと言ったらこんなに来てくれるなんてありがてぇよな。
伴:ホントです。
亮:皆さんどうもありがとうございます。
亮:ホント恥ずかしくないライブを展開していきますのでぜひよろしくです。
亮:そんじゃまぁ、もう1曲聴いてください。
伴:Do As Infinityで陽のあたる坂道。


♪陽のあたる坂道 / Do As Infinity
♪Week! / Do As Infinity


伴:Do As Infinityがお送りしてきました、RADIO SESSIONS Do As Infintiy Do The Radio。
伴:なんとお別れの時間となってしまいましたがたのしかったですねぇ〜。
亮:楽しいですねぇ。
伴:なんか久々のこういう感じが
亮:懐かしいでございますな。
伴:懐かしいですね。
亮:いや、ホントにホントに懐かしい感じがしてました。
伴:はい。Do As Infinity再始動いたします!!今後とも皆さんよろしくお願いいたします。
伴:え〜と、年内はライブをやります。プチツアーというかちょっとしたツアーをやります。
伴:11/1(土)名古屋ダイヤモンドホール、11/4(火)Zepp Osaka、11/10・11・12は赤坂BLITZ 3daysやります。
伴:ね、頑張りましょ〜ね。
亮:はいはい。
伴:楽しみですね。
亮:うん。あの〜他の情報もこの情報も全部ホームページにアップしてありますので。
亮:え〜、d-a-i.comに行ってくれれば情報がいっぱい載っております。ご覧ください。
伴:55分、っていうか1時間ちゅ〜か早かったような楽しかったです。
亮:まぁ、JFNさんね、また良いお付き合いがしていただけるんじゃないかなと非常に思っております。
亮:また伴ちゃんの声が恋しくなるんじゃないかな?JFNJFNJFN、こんな具合でございます。
亮:私たちはWelcomeでございます。まってます!!
亮:ということで来週のこの番組はONE☆DRAFTさんが担当することになってますのでお聞き逃しのないように。
亮:RADIO SESSIONS Do As Infintiy Do The Radio、それではここでお別れとなってしまいますが
亮:次はライブで僕らのお喋りを期待しててください。俺、全然喋んないと思うけど。
伴:え〜!
亮:緊張して・・・な〜んて。
伴:嘘だ!
亮:分かんないっすけど(笑)
伴:まぁ、皆さんにライブで会える事を楽しみにしてます。
伴:ということでお送りしたのはDo As Infinity伴都美子
亮:Do As Infinity大渡亮でした。
伴:またねぇ〜。
亮:バイバイ〜。
伴:バイバイ〜。