shun21 diary

ライブレポートや観劇の感想中心。基本ネタバレします。

Artist Company 響人 第11回公演「お月さまへようこそ」@CBGKシブゲキ!!

現在常磐線の電車の中。
今日は渋谷のCBGKシブゲキ!!にて吉原光夫さんの劇団、Artist Company 響人の第11回公演「お月さまへようこそ」をマチソワしてきます。
光夫さんは演出で出演は↓。

海宝直人
宮澤エマ
西川大貴
吉田沙良(ものんくる)
中村翼
畠中洋

響人を劇場で見るのは「金魚鉢」以来になるのかな?
その間にはソングサイクル作品2つがあったわけだけどいずれもライブハウスと野外だったわけで。
どんな感じになってるのか想像つかないけど楽しんできます!

奥田民生@東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)

現在常磐線の電車の中。
今日は仙台の宮城県民会館にて奥田民生さんを見てきます。
民生さんはユニコーン以来なので4ヶ月ぶり。
サボテンミュージアムのレコ発ツアーといってもサボテンミュージアム自体去年の9月くらいのリリースだったと思うのでリリースから半年以上経ってからのレコ発ツアーってw
民生さんも楽しみだけど湊さんのドラムのファンでもあるので楽しんできます!


到着。


3DOTね。


20時過ぎ終演。セットリストは↓。

01.MTRY
02.イージュー★ライダー
03.フリー
04.エンジン
05.KYAISUIYOKUMASTER
06.歩くサボテン
07.ミュージアム
08.サケとブルース
09.ゼンブレンタルジャーニー
10.海猫
11.白から黒
12.鈴の雨
13.イナビカリ
14.ルート2
15.俺のギター
16.いどみたいぜ
17.最強のこれから
18.ヘイ上位

Encore
19.愛する人よ
20.解体ショー

全体的にパワーアップした印象のMTR&Y。
「イージュー★ライダー」とかは以前よりテンポを落とした感があったのは気のせいかな?
まぁ、2曲目の「イージュー★ライダー」のAメロから客に歌わせるのはびっくりしたけどw
オープニングSEがカリキュラマシーンっぽかったけど間違ってる可能性あり。
爆音でMTR&Yの音楽を聴けるのは本当に幸せですよ。
湊さんのドラムの手数がハンパなかったし、もうバンドの時は湊さんのドラム演奏に圧倒されて帰るといった感じw
民生さんもかっこいいけど湊さんもかっこいい!
「最強のこれから」とか物凄くパワーアップしてるよね。
MTR&Yの4人がすごくカッコよく見える曲だと思う。
「海猫」「愛する人よ」は新譜以外ではMTR&Y初演奏だと思う。
愛する人よ」は最近CM曲に選ばれたからの演奏かな?
「俺のギター」の前奏とラストに「快楽ギター」の時使ってる演奏を追加してたから思わず「快楽ギター」かと思ってしまったw


MCでは明日仙台でパレードを行う羽生結弦選手のことを触れてました。
「羽生の(パレードの)前に移動するけどさw」とか仙台とフィギュアスケートの関連性について聞いてました。
そういえば民生さん、お客さんの声が聞こえづらくなったのかな?
だって「聞き取れない」と言って小原礼さんが客の声を拾ってたからさ。
少し心配だな。
「サケとブルース」は声を変えるから喉の負担が大きいそう。
「明日もあるけどどうしよう?普通の声で歌うかも」と話しておりました。
「ツアーと最初と最後でギター(のスキル)が全然違う。最初は下手なんだけど最後の方はすごく上手くなって時間が空いて次のツアーに入るとまた下手になる」


あー凄かった。
やっぱりMTR&Yの演奏が大好きだなー。
次は中野2日目なのでそれまでにどれだけパワーアップしてるか楽しみにしてます。


帰りにツアトラが定禅寺通りに止まってたので撮影。

漫才サミット@秋田県民会館(※中止)

現在常磐線の電車の中。
今日は秋田県民会館にてサンドウィッチマン中川家・ナイツの3組による漫才サミットを観てきます。
山形以来だと思うので2年ぶりの漫才サミット楽しみだなー。
予定通り秋田まで行くことができますように。
楽しんできます!


秋田新幹線の中でサンドウィッチマン・富澤さんのブログが更新されて、日時だけだからどうしたんだろう?と思って見てみると、強風で秋田空港に着陸できず羽田空港に引き返すという衝撃な事実に力が抜けたんだけどorz
2018/04/15 | サンドウィッチマン 富澤たけしオフィシャルブログ「名前だけでも覚えて帰ってください」Powered by Ameba
とりあえず会場まで行ってサンドファン仲間の皆さんに会って状況を聞くと判断待ちということでした。
13時過ぎに正式に公演中止が決定。
演者が来なければ見ることはできないから仕方ないんだけど、どこにもぶつけられないやるせなさは今書いてる時点でも残ってるよ。
何のために秋田まで交通費と宿代をかけて来たんだろう?と。
「何か来た意味を残したい」ということで近くの美術館を見て、ホテルにチェックインして部屋で休んでるところ。
仕方ない事と分かってるけど半年ぶりにサンドのネタが観れると思って秋田まで来たわけだからショックだし残念だな。
想像の斜め上の結果だったので想定外だったわけです。
仕方ないので宿に泊まり、明日帰ります。

第3回 東京ミュージカルフェス トークショー「海外ミュージカルの醍醐味」@東京建物 八重洲ホール

現在常磐線の電車の中。
今日は東京駅近くの東京建物 八重洲ホールというところで「海外ミュージカルの醍醐味」というトークショーを観てきます。
出演者(俳優陣のみ)は↓。

●In This House
岸祐二
入絵加奈子
綿引さやか
法月康平

●お月さまへようこそ
吉原光夫(演出)
西川大貴

お目当ては吉原光夫さん。
どんなトークになるかあまり予想がつきませんが楽しんできます!


到着。
入場順が整理番号関係なしで先着順いうのには驚いた。
17:30頃、出演者の会場入り。
21時過ぎに終演。
内容としては「In This House」と「お月さまへようこそ」に関する話と全出演者での座談会。
私のブログでは「お月さまへようこそ」と座談会の事を書きます。
※話が抜けたりニュアンスが違ったり忘れたり記憶違いがあると思うのでご了承ください。


●お月さまへようこそ
ーどうしてこの本を選んだんですか?
光夫さん「出演者に僕の好きな脚本を3つ提示して"これがいい"と一致した」
西川くん「単純に好きとかで(決めた)。この舞台は6つの短編で構成されてるんですが、どこか繋がってるような感じがしていまの時代にやる意味があるような気がしてこれがいいと光夫さんに言いました」


ーということは出演者ありきで話が進んだ?
光夫さん「いつか一緒にやりたいねとずっと言ってて、ちょうど5人のスケジュールがあったのですぐに事務所に確認をとった。いつも商業(演劇)で戦ってる人たちなのでw」


ー響人という団体について
光夫さん「劇団四季で出来なかった戦闘態勢じゃない演劇をやりたくて始めて、あんなに大勢居たのに現在は俺と風前の灯の高橋卓士だけにw今では有名になった演出家の小川絵梨子と最初に一緒にやった劇団です」


ー西川さんにとって響人とは
西川くん「光夫さんが戦闘態勢じゃないと出来ない演劇と話してましたけど鎧を外してやる演劇も必要で響人は大切な場所です。でも光夫さんが槍で刺してくるからw(光夫さんは)モンスターw」
光夫さん「モンスターかよ!w」


ー吉原さんの演出は?
光夫さん「皆さん演出家というとどういう方を思い浮かべますか?例えば先生と呼ばれる演出家さんもいます。僕はそういう人とは違ってちゃんと俳優の意見を聞いて交通整理をするといった感じです。あと本読みを大切にしてます」


ー西川さんはどんな俳優ですか?
光夫さん「歌も踊りも演技もすごい人。なんで売れないのが不思議なくらいw生まれてくるのが早かったと思うw年取った時の死に際に西川に"今が売れる時期だぞ"と言うと思うw」
西川くん「なんで死に際なんですか!ていうかなんで(年上の)光夫さんより早く死ぬんですか!w」


ーお月さまへようこそについて
光夫さん「この登場人物は皆さんが想像する「The」という登場人物しか出てこない。例えばカウボーイだと皆さんが想像した通りのTheカウボーイが出てくる」
光夫さん「今TVのバラエティとかでも全部字幕が出たりして想像力を使わなくてもいいようになっている。この本は昔の本なのでお客さんに想像させる本」


ー今から西川さんに歌う曲について
光夫さん「この作品、実は再演で物語の最後の方で歌うんですけど、その時に知り合いに作ってもらった曲なんですが本公演の時はもしかしたら無くなるかもしれないw」


西川くんが歌った曲、素敵だったなぁ。
光夫さんがスマホで動画撮影してたのでもしかしたらtwitterとかYouTubeとかで動画が上がるかも?


●6人の俳優の座談会
ーミュージカルとの出会いは?
光夫さん「クレージー・フォー・ユーを違法(ry」
西川くん「あんまり覚えてないですけどアニーかな?アニーにオーディションでタップキッズで出るようになってからアニーを観たと思う」
岸さん「小学生の頃日生劇場で見た劇団四季の魔法をすてたマジョリン。これがきっかけで魔笛を学校でやることになってやった」
入絵さん「映画(映画名失念)なんでこんな世界があるんだろう?この世界に入りたい!と思った。地元が福岡なんでなかなか見れなくて」
綿引さん「私も福岡なんであんまり見れなかったんですけど4歳の時キャッツシアターで目が光るところで騒いでしまって退場させられてしまった」
法月くん「井上芳雄さんと川平慈英さんを好きになったので井上芳雄さんはシンデレラストーリー、川平慈英さんはオケピ!だったと思います。でもこの世界に入るつもりがなかったので単純に凄いなぁと」


ー自分の世界を広げたミュージカルは?
光夫さん「全部です」
西川くん「全部ですけど一つあげるとしたらレミゼレミゼで演技のイロハを知らなかった僕は一から学んだ。だから2011年のレミゼに関われたのは自分にとって財産です」
岸さん「(作品名忘れましたが和物ミュージカルだったかと)」
綿引さん「リトルマーメード。劇団四季自体別の世界で泳ぎ方や手の仕草とかなどで自分の劣らななさに気づいた。あざみ野のローソンで曲がるところでこう(手の仕草が)出てしまったw」
法月くん「今やってるIn This House。2.5でキャラクターになることばかりが多かったので人間としての役はあんまりやってないせいか普通の人間ができることができない」


ー翻訳について
光夫さん「永遠の課題だと思う。英語が単語で1音を埋めれるのに日本語は一文字しか使えない。レミゼだと日本だと詩的になるのが外国の演出家には分からなくてアクセントをつけてしまう。だから日本人には日本人が作ったミュージカルがいいと思う」
岸さん「日本語は歌でもポップスでもロックでもフォークでも合わない。だから日本語が合うのは演歌や民謡だと思う」
光夫さん「今の演出のレミゼは演出家と役者とで話し合ってる。日本語と英語の楽譜を使ってて"これはどういう意味?"と聞いてくる。でも2人の演出家がいるからこう決めたのに演出家が変わると言うことも変わる。だから役者同士のつながりが強くなるし役者の作品への理解が深まる」
入絵さん「私は「ミス・サイゴン」でミュージカルを始めたんですけど私がミュージカルを始めた頃は演出家は神様みたいな存在で周りが若かったせいもあるけど意見を言えるような感じではなかった。だから今は恵まれた環境なんだと思う」


ーFUN HOME〜差別について
光夫さん「FUN HOMEはLGBTのことの理解が日本で進んでないのが最初の"私の父はゲイだった。そして私はレズビアンの漫画家になった"が日本でやるには大変だった。アメリカでLGBTを告白すると歓迎されるが日本だと逆で。僕が日本でもしゲイだと発表したらゲイの役しか来なくなる」
岸さん「(In This Houseはどうてすか?と光夫さんが聞く)僕とカナちゃん夫婦は黒人設定だし」
光夫さん「日本は人種の差別がないけど差別はある。前に黒人の役(メンフィスのボビー)で黒人の演出家の目の前で黒く顔を塗るのはつらかった」
岸さん「一時期芸人さんのニュースにもなったしね」


ー楽譜が途中まで書かれててでもちゃんとしたメロディがあると3作品くらいそういう話を聞いたことがあるんですけど
光夫さん「よくありますよ。フェイクで初演の人が歌ったのがそのあとオリジナルになる」
西川くん「再演ではフェイクがちゃんとした楽譜に書かれてるって怖くないですか?」
光夫さん「でもそれの方がわかりやすくていいと思う」
岸さん「とある演目で再演がCDになってCDが譜面と違ってることがある。譜面通り歌ってもCDを聴いたファンの人が"違うんじゃないんですか?"と言われるけどちゃんと譜面通り歌ってる事を伝えたい!」
光夫さん「JCSのユダは芝さんのものをコピーしてそれを変えてはいけなかった。だから反骨精神でスーパースターのラスト半音伸ばしたりしてもみんな気づかないw」


ここでお時間。予定を大幅にオーバーして遠方から来てる人もいるのでということで。
最後に岸さん(と光夫さん)が挨拶して俳優陣退場。
その後にミュージカルフェスの代表の角川さんの挨拶で御開きとなりました。


あー楽しかった。
こんなに話してくれて歌も3曲聴けて嬉しかったですし光夫さんの話は濃くて深いので聴けて本当に良かったです。
またこういう機会を作ってください!
楽しみにしてます。

ミュージカル「ジキル&ハイド」@東京国際フォーラムホールC

夜はジキハイ。
キャストは↓。

ヘンリー・ジキル/エドワード・ハイド:石丸幹二
ルーシー・ハリス:笹本玲奈
エマ・カルー:宮澤エマ
ジョン・アターソン:田代万里生
サイモン・ストライド畠中洋
執事プール:花王おさむ
ダンヴァース・カルー:福井貴一

ジキハイを見るのは知念エマの時代だから15年ぶり。
演出も変わったし印象が違うだろうな。
前のライブから時間がギリギリなので開演までに間に合いますように。
楽しんできます!


到着。



石丸さんのヘンリーが紳士的で優しくて素敵だったなぁ。
ハイドは全然違う人格で怖いけどある意味快感な感覚もあったかな。
玲奈ちゃんのルーシーは昔BSで「あんなひとが」を歌ったのが大好きで今回生で聴けたのが嬉しかったなぁ。
「罪な遊戯」はセクシーで、そこからの「新しい人生」は泣けたんだよなぁ。
宮澤エマちゃんのエマはラストの「苦しかったでしょう?」でエマに共感してグッときた。
万里生くんのジョンがヘンリーの本当の親友に見えて素敵で。
だからラストシーンのハイドを銃で撃つのが見てて苦しかったなぁ。


今回見れて本当に良かったなぁ。
15年ぶりとかだと記憶が曖昧で、こんなに歌があったんだーと2003年版のハイライトCDの印象でしかなかったからさ。
また観る機会がありますように。

J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2018 -YoungBlood-@両国国技館

現在常磐線の電車の中。
今日はまず両国国技館にてJ-WAVE主催のTOKYO GUITAR JAMBOREE -YoungBlood-を観てきます。
お目当ては竹原ピストルさんとハナレグミ永積タカシくん。
楽しみなんだけど次の用事まで時間がないので予定通り行けますように。
楽しんできます。


到着。





時間切れでピストルさんまでしか見れなかったorz
セットリストは↓。

竹原ピストル
1.LIVE IN 和歌山
2.よー、そこの若いの
3.みんな〜、やってるか!
4.ぼくは限りない〜One for the Show〜
5.Amazing Grace
6.ママさんそう言った〜Hokkaido days〜
7.ゴミ箱から、ブルース
8.ドサ回り数え歌

「ぼくは限りない」「Amazing Grace」「ママさんそう言った」が特にグッときたなぁ。
Amazing Grace」は個人的なことだけど重なってさ、グッときたんだよね。
「ゴミ箱から、ブルース」は亡くなった大杉漣さんのことを話して「きっと今日も見ててくれてるような気がします」と話しておりました。
ちゃんと「でも人間でも霊体でも金を取りましょうね!」というオチつきでw
最後の「ドサ回り数え歌」の前に「固定したマイクがずれるのが嫌だ」という理由で今回ステージが回転するのに回転させなかったことを謝ってました。


この後、休憩に入り時間切れで残りハナレグミ森山直太朗さんが見れず名残惜しかったですけど有楽町へ移動しました。
ハナレグミ見たかったなぁ。

ミュージカル「FUN HOME」@シアタークリエ

現在常磐線の電車の中。
今日はミュージカル「FUN HOME」をマチソワしてきます!
マチネはe+の貸切なので少なくとも挨拶があるかと思います。
キャストは↓。

アリソン:瀬奈じゅん
ブルース:吉原光夫
大学生のアリソン:大原櫻子
ヘレン:紺野まひる
ロイ:上口耕平
ジョーン:横田美紀

お目当ては吉原光夫さん。
マチソワで見納めなのでちゃんと見納めできます。
楽しんできます!


●マチネ

今回は2週間前に見た時よりも心にダメージを受けた感覚。
「Ring of keys」が心に響き、「Telephone Wire」からの光夫さんのソロ「Edges of the world」はもう心をグサグサとやられる感じ。
最初見た時はブルースは自殺することで自由になれたのかな?と勝手に思ってたけど違うんだろうなという今の結論に。
パンフレットの鼎談で光夫さんが話してた「ブルースは逃げるのが上手い人」というのが今日見てすごく理解できた気がする。
だから新しい家を買って直そうとしても気力があっても体力が追いつかない。
でもそれをする事がアリソンのカミングアウトに対する現実逃避だったのかな?と。


●ソワレ

今回初めて子役キャストの別チームが観れたんだけど、やっぱりキャストが変わると大人キャストの演技も変わってきて良い化学変化だなぁと思いながら見てました。
細かいことだと小学生のアリソンのヘアピンの位置がWキャストで違うのね。


全員良かったんだけどお目当ての光夫さん以外だと大原櫻子さんの叫びがすごかったなぁと毎回見てて思ってました。
「Changing My Major」は少し滑稽に見える、でもジョーンに対するラブソングで素敵だった。
瀬奈じゅんさんはほとんど外から見てるけど「Telephone Wire」は感情爆発してて届かない父への思いがひしひしと伝わってね。
そこからの光夫さんソロの「Edges of the world」はほんと見ててつらいけど、爆音で歌い上げるからつらいのはつらいけどズルイ1曲でもあるなぁと。
そこに若干だけど光夫さんが歌うとジャベールの自殺が重なってくるのがね。


もっと見たかったけどこれくらいがちょうどいいのかもしれないな。
再演、難しいかもしれないですがまた同じキャストで見れますように。
光夫さんの作品を見るのは演出だと4月末の響人「お月さまへようこそ」の予定。
俳優として立つのは「マリーアントワネット」までないのかな?
楽しみにしてます。